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GMAT: 私立文系でもMathで50点とれました①

最近、TOEFLネタが大分尽きてきたので、GMATについて書いていこうと思います。

正直、「日本人でMath50点ないのはイタい人」という今思えば間違った情報を元にGMATの勉強を開始しました。
しかし、Math50点の壁は結構大変というのは、私だけでなく他の多くの受験生の方も一緒のようです。

私は数学に関しては、高2の最後に受けた予備校の全国模試で偏差値32をたたき出し、学校の試験でも、のび太くんのような答案を多く受け取ってきました。(いわゆる0点です。)
なので、私が50点とれる試験というのは、世の中の人間の99%ができる試験のはずです。(51点は、私も未知の領域なので、保証できませんが。)
その変わり、結構努力した気がするので、その過程を書いていきたいと思います。

では、具体的な内容については次回から。

ということで、今回は私のMathスコアの変遷を下記に記載します。われながら、(4回目を除けば)順調にスコアあがりましたね。

1回目(2008年8月末):40点

2回目(2008年10月上旬):42点

3回目(2008年11月中旬):48点

4回目(2008年12月末):48点

5回目(2009年2月上旬):50点

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